2017.02.24 Friday

やるじゃん千葉北サッカー部

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    8人は1月7日午後5時半ごろ、練習を終えて帰宅途中、花見川区内の公園でさらに自主練習をしていたところ、通り掛かった女性から「路上に人が倒れている」と聞いた。約100メートル離れた現場に行くと、80代の男性が路上に倒れていた。声を掛けても反応がなかったことから、石井さんは部員の荷物番をし、前田さんは近くの花見川交番に急行した。6人で声掛けを続けたところ、女性から男性の自宅と思われる場所を聞き、山本さんと川野さんがその家に行方不明になっていないかを確認に走った。残る4人は、全く歩くことができない状態だった男性を支えながら、無事自宅まで送り届けた。警察官が交番から男性宅に駆け付けた時には、8人はすでにいなくなっていた。男性の妻は「酒を飲んで知らない間にいなくなっていた」と話し、8人にお礼が言えなかったことを悔やんでいたという。


    倒れた男性救助→名前告げず去る-サッカー部員8人に千葉北署が感謝状


    良い連携だ。
    チームワークの良さが伺えるな。
    しかも名乗らず立ち去るとかカッコイイ。
    でも救急車は呼んだほうがいい。
    酔っぱらいとはいえ倒れた時に頭を打っているかもしれないからね。
    なんにせよ心温まる話でほっこりした。
    次はインハイ出場でニュースになろう!!

    2017.02.21 Tuesday

    ノートパソコンに将来はない!?

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      台湾メディア「DIGITIMES」の報道によると、2016年に1940万台のノートパソコンを受注生産した世界3位のODM(相手先ブランドで設計から製造までを手がけること)メーカー・Wistron代表のSimon Lin氏が、ノートパソコン市場は危機に直面していると述べたそうです。 Lin氏は市場を牽引してきたIntelとマイクロソフトが長きにわたって革新をもたらさなかったことが原因と指摘した上で、「遅かれ早かれノートパソコンはスマホ、タブレット、その他の携帯用ハンドヘルドデバイスに置き換えられる」とコメント。 WistronのようなODMメーカーは、スマホやIoTデバイスなどのスマートデバイスにフォーカスを移していく方法を見つけ出す必要があるとしています。


      「ノートパソコンに将来は無い、戦犯はMSとIntel」、メーカー幹部が悲壮感をあらわに


      さすがに将来がないってのは言い過ぎでしょ。
      スマホで代用できることが多いって話なだけでパソコンは必要。
      これからはコンテンツ消費がモバイル端末で創るのがパソコンって感じになるんだろうな。
      まあ何でもパソコンでやるという時代が終わりに来てるのは確かだけど。
      半端なタブレットが最も将来性ないように思う。電子書籍ぐらいかな?

      2017.02.14 Tuesday

      ニコンがピンチらしい

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        ニコンは13日、2月10日までに実施した希望退職者の募集結果を発表した。応募者は想定していた人数を大きく上回った。デジタルカメラや半導体露光装置の低迷を受けて進める構造改革の一歩は踏み出したといえるが、次の成長戦略は焦点が定まっていない。デジカメなどの不振も止まっていない。今年はニコンにとって創業100年の節目。次の100年に向けた回復の「青写真」は描けていない。


        ニコン、想定以上の希望退職「主力の衰え」隠せず


        カメラメーカーも厳しいんだな。
        まあスマホの影響が大きいんだろうけど。
        もうカメラ機材に大金を使う時代ではないのかも知れないね。
        高額なカメラでなくても後から加工できるし。
        印刷媒体とかでなければ高精細な描写は求められないものなぁ。
        それと地味に撮影禁止の場所が増えたことも痛いと思う。
        青写真どころか産業そのものが衰退するかもね。

        2017.02.08 Wednesday

        これは酷い

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          文部科学省による「天下り」のあっせんについて、7日に開かれた衆院予算委の集中審議。前事務次官や仲介役OBへの追及から浮かんだのは、OBに厚遇ポストを与え、再就職の支援活動を組織ぐるみで下支えする違法な構図だ。「天下り」あっせんの仲介役だったのは、本省の人事課に通算15年以上の勤務経験がある嶋貫(しまぬき)和男氏(67)。職員の異動を担う任用班の事実上の責任者を務め、人事課企画官などを経て2009年に退職した。

          問題の一つとなったのは、顧問だった明治安田生命保険での嶋貫氏の待遇だ。嶋貫氏の処遇について、省内で「保険会社顧問に就任し、再就職支援業務をボランティアベースで行う」とする案がつくられた翌年の14年に就任した。 民進党の小川淳也議員は、顧問報酬について「月2日勤務で1千万円か」と質問。嶋貫氏が「社に出向く回数は基本的にそう」「金額はその通り」などと答えると、委員や傍聴人からは「おお」「1カ月2回か」とどよめきが起きた。


          天下り先「月2回勤務、年収1千万円」国会どよめく


          月2回の出勤で年収1千万。
          これに数年で退職金が付くとか。
          よく国税が認めたよね。
          天下りのいない普通の企業ならアウトの案件でしょ。
          ほんと役人は身内に甘いよな。


          それにしてもこの手の問題は一向に無くならないよね。
          まあ天下りを受け入れることで税金を引張ったり手心を加えてもらってるんだろうけど。
          それって賄賂だし、見方を変えれば恫喝ともいえる。
          いずれにせよ国政の私物化なわけで認められる訳がない。


          自民党もやる気ないなー。
          こんなの天下りがいたら国や地方自体の仕事はできないとすればすぐに解決なのに。
          どうせ他の省庁でも同じようなことやってるんだろうなぁ。

          2017.02.04 Saturday

          フランツ"ハセベ"

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            「コバチ監督は、とても素晴らしい監督ですね。ピッチの上では戦術を重視し、モチベーションを高める手腕にも優れています。そしてチームの結束力を高める術も知っていますね。さらには規律を重んじる監督で、ハードワーカーです。選手にとっては、肉体的にもメンタル的にも厳しい時もありますけど、僕らには必要なこと。個人的には、コバチ監督以前は、少しゆるかったと思っています。コバチ監督は、僕らのポテンシャルを引き出してくれたし、多くの選手が成長できたと感じていますね」


            “フランツ”長谷部、全幅の信頼を寄せられ「監督から『君の経験を活かしてくれ』以外は何も言われない」


            ここにきてピークかな。
            個人的にはベッケンバウアーよりマテウスって感じ。
            ただ両者に比べると攻撃力がもうひとつ足りてないね。
            それでもDFにコンバートされてからの活躍は立派なものだけどね。
            基本的に後のポジションほど経験がものをいうからいいタイミングでハマったんだろうな。
            あまり知られていないけどブンデス10年のキャリアが活きているのは言うまでもない。
            あとはこの調子を維持してCL圏内でのフィニッシュに期待したいね。
            コバチ有能だなぁ。そのうちどこかに引き抜かれそうw。

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